like a peach

like a peach」を買って観る。

蜷川実花、2002年の作品。

この頃の作品になると、今、注目を集める彼女の「色」が定着している。

とてつもない勢いで蜷川さんにはまっている。それは、彼女のカメラが、自分が女性を見る目と似ているからかもしれない…美しい女性をより美しく切り取る、素晴らしい技術(癖)が共通してるかな…な~んて、都合良いことを思う。

土屋アンナ、鬼束ちひろ、birdは個人的にも好きなので、特に印象的な写真。

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