「ハッカーズ その侵入の手口 奴らは常識の斜め上を行く」を読む。
後輩のお薦めで読む。職業柄、とても面白い。まさに今そこにある危機ってやつです。僕は危険な男ですよ。
「ハッカーズ その侵入の手口 奴らは常識の斜め上を行く」を読む。
後輩のお薦めで読む。職業柄、とても面白い。まさに今そこにある危機ってやつです。僕は危険な男ですよ。
「12歳の文学」を読む。
小学館が昨年から開催している12歳の文学賞、受賞作をまとめた本が出てた。気になっていたので立ち読みもしたけど、敬意を表し買うことにした。
嫉妬するほどの才能。帯にあるプロ作家のコメント「今のうちに潰しておきたい才能」に深く頷く。
「言葉の大切さ」(法務大臣賞・小学生の部)とか、思いを書く力は年齢や経験によらないのか。才能なのかな。
「ヴォイニッチ写本の謎」を読む。
ヴォイニッチ手稿に長年はまっている。興味を持ったのはインターネットも和書もない頃で、洋書専門の古本屋を漁ったりしてはまった時期があった。今日、ふと思い立ってAmazon先生で検索。
Gerry Kennedyによる「The Voynich Manuscript: The Mysterious Code That Has Defied Interpretation for Centuries」の和訳…ヴォイニッチオタクには必読の書…いつの間に。辞書を片手に必死に読んだ日々を懐かしみつつ1-Click!