ゴスロリ&パンクスタイル雑誌「ROCOCO」に手を出す。ついにゴシックロリータ路線に手を染めてしまった…のではなく、蜷川実花さんの特集目当てで手に入れてみる。ある固定化されたコンセプトの中で、なお彼女の感性は輝く。美しい。
そして、少しゴスロリ自体に興味ありそうな自分が輝きそうで怖い。実際、トニヘブとかに反応してるだけに。
ゴスロリ&パンクスタイル雑誌「ROCOCO」に手を出す。ついにゴシックロリータ路線に手を染めてしまった…のではなく、蜷川実花さんの特集目当てで手に入れてみる。ある固定化されたコンセプトの中で、なお彼女の感性は輝く。美しい。
そして、少しゴスロリ自体に興味ありそうな自分が輝きそうで怖い。実際、トニヘブとかに反応してるだけに。
「原因と結果の法則」を読む。
行いは思いの花であり、喜びや悲しみはその果実です。
啓蒙書1冊で人生が変わることはないけれど、心が弱っている時には頼りたくなるものだ。どうせ頼るなら頼りがいのある1冊が良い。その意味で一読するだけの価値を持つ本だった。1902年の出版から今日まで支持を受け、啓蒙書のルーツと言われる所以を知る。あの超ベストセラー「箱」の原型すら見てとることができる。
「未来を変える80人 僕らが出会った社会起業家」を読む。
とても刺激的。今の世の中で資本主義に則った活動ほど強いものはない。ちゃんと利潤を生み出す仕組みを考えつつ、人助け、エコ、未来を創造することはできる。NGOやボランティアは素晴らしい活動だが、もっと力強いアプローチが世の中にはある。