「R.P.G.」を読む。
宮部みゆきのミステリー・サスペンス系は(面白いと)安心して読める。これも相応の出来。十分面白いのだけど。
「欺術(ぎじゅつ)―史上最強のハッカーが明かす禁断の技法」を読む。
ハッカーじゃなくてクラッカーです。いや~スゴイ内容だった。技術的な話よりソーシャルエンジニアリング(人が原因となること)が話題の中心なので、専門ではない方も十分楽しめるのでは。一番怖いのはニンゲンだというオチか。
「生きながら火に焼かれて」を読む。
1970年代後半、中東シスヨルダンの小さな村で、ある少女が生きながら火あぶりにされた…今なお虐待と死の危険にさらされている女性たちの、衝撃のノンフィクション。
「Webマーケティングの入門教科書」を読む。
高い成果を生み出すためのマーケティング/広告/プロモーションの手法とは、ってことで仕事用。良く書かれてる。ちと入門的すぎた。