休みから戻ったら、職場の机がこんなことになってた。同僚の仕業。

ローソンの企画にハメられそうな俺。笑えばいいと思うよ。
もう1年前になりますか、親知らずが一本顔を出した。それは少しずつ成長して最近痛む。歯ぐきが。歯ぐきを切り裂いて成長しているらしい。虫歯になりやすいからよく磨きたい、けどやりすぎると血が出る。ジレンマす。ジレンマと言えば、何のために生きているのかよく判らなくなっております。あーあー。凹んでるのは面白くないす。
明日は夏日らしいぞ。
ゴールデンウィークなるものが終わってしまったよ。
田植えが2日で終了って、作付けが減ったせいもあるけど、機械がすごいのか。東京ヴェルディは勝った負けたを繰り返している。お風呂とトイレをピカピカにした。キッチンのシンクもピカピカにして、嫌な臭いをさせていた排水溝もパイプマンでスッキリした。冬物と夏物の服を入替え、洗濯を何度もした。布団を干した。
新しいDVDやゲームを買っておいたが手付かず。他の時間はずっと本を読んでいた。飯を食ってる時も左手には本。そんなことをしていたら、左手が腱鞘炎気味になってしまった。特に左手小指の付け根が痛い。ここぞと重たい本ばかり読んだからなあ。小指は本の重さを支える大事な指だと気づかされた。キーボード(win)のCtrlキー押すのが少しつらい。
さって、2日頑張ればまた週末。頑張ろ。
東京Vのサポータとしては全くうれしくありません。でも、この後が熱かった。残された10人から伝わってくる気持ちの強さに心を打たれた。結果は勝利。大黒が本来のポジションを離れボールを追う姿、晃誠が決めた一番欲しかった1点目、林の初スタメン初得点のダメ押し…泣きそうだった。いやちょっと泣いた。
友達と、10人になったから4-4-1の形になり、これが上手くはまったのかね?なんて話をしてたら、元々4-4-2の布陣であった模様。反省すべきところもあるけど、また一歩前進できた試合だった。菅原も含め11人で勝った試合だった。この一戦をスタジアムで観戦できたのは、ちょっと自慢できることだと思ってる。
(追記)
ギネスは3秒との情報もあり。プロリーグ最速は間違いないらしい。
春になると…増えますよね、僕みたいな人。本当に調子が狂うから不思議。
あいかわらず本は読んでいるけど、最近アウトプットが苦手。自分の手帳に書き出すだけで、ブログに反映までする気力がない。あー、意外とAmazonのご褒美が嬉しいので書きたいのだけど…
河出書房新社の世界文学全集が熱くて(厚くて)没頭している。一番最近では「失踪者/カッサンドラ」でカフカを久しぶりに読んだ…毒でした。コメントでおすすめして頂いた「失われた私」は事実は小説より奇なりを地でいってて衝撃的だった。他、村上龍の短編「ワイン一杯だけの真実」がエロティックで楽しかったとか、いろいろ。
自分のためにもなるので、論理療法なるものに興味を持ち始めた。役に立ちそうなのでこれはもう少し考えてまとめる。プラス思考とかより、ずっと受け入れやすい。
とにもかくにもどうにかやってるよ。
花見した。Jリーグ開幕した。GWと5月病もイベントのうち。あとは夏一直線で。