投稿者: momozome

  • 午後からはゆっくり休む

    朝は頑張って早起き。昨夜、早く切り上げた分、残っていた仕事を片付ける。

    洗濯をして、お気に入りのみとう庵でそばを食べ、家にもどったらお昼寝。気がつくと夕方。このまま一日が終ってしまうのはもったいないので、30分だけジョギングして、シャワーでさっぱりする。

    そして自分の幸せの時間を得るために、何冊か本を持って街へ出る。伊勢元で、プロの焼く厚揚げ、モツ煮込み、もずく酢でハイボール。その後、博多長浜らーめん ぼたんで、めんたいこをつまみにビールとウーロンハイ。ゆっくり本を読めて、SF小説1冊と新書を2冊を読み終えた。

    今夜は〆のラーメンも解禁。ちょっと自分を甘やかせ過ぎたかな。

  • 友達の誕生日前夜祭

    2児の母にして働く友達の誕生日が明日。その前夜祭ということで、彼女と男5人が集まって焼肉。笹塚にある太樹苑で大いに食べる。ここの肉はとても美味しく、価格もとても良心的。この後、もう少しだけ居酒屋で呑んで解散。楽しい夜だった。

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    帰宅して今日は参加できなかった友達と電話。とても疲れているようだ。気遣いのつもりで掛けた言葉が気に入らなかったようで、こちらが怒られてしまった。自分も何を言われても気持ちの整理が付かないことがある。ごめんね。とにかく休むしかないよね。

  • 期末だから少し自由になる不思議

    期末だから忙しいのだけど、今日は月末で送別会などが多いようだ。朝か淡々と仕事をしていたが、夕方になるとパタリと客からの連絡がなくなる。指示がないと動けない案件が多かったので、遅々として進まなかった自分の所要に手をつける。

    結局、帰宅したのは23時頃。もう呑みに行く元気もないので、家にあるものだけで晩酌。最近はまっている厚揚げ焼き。それと冷凍インゲンのごま和え。日本酒をコップで一杯。

    まわりの友人知人も仕事で踏ん張っている。心を亡くすと書いて忙しい。もう少し生活の中に楽しみを見つけながら頑張らないと、気持ちが病んでしまいそうだ。ファイト!

  • 国民読書年記念シンポジウム「読書とはなにか」申込

    働いた。の一言で日記が終ってしまうよ。

    水曜日はノー残デーなどどこ吹く風。それでも22時に切り上げて、自宅簡単料理で晩酌。厚揚げ焼き、小松菜のおひたし、柿ピーで、ビール1缶とハイボール2杯。

    以前から気になっていたマンガ「今日の早川さん」を読む。本好き(マニア)な登場人物たちの姿が、判る判る!と頷け、可笑しくてたまらない。続刊を手配。

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    国民読書年記念シンポジウム「読書とはなにか」の聴講申込をした(無料)。

    10/20(水)13:30 からと平日の昼間なのだが、松岡正剛氏が基調講演!これだけで即決。さらにパネルディスカッションの面々が、和田敦彦氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)、橋本大也氏(書評家、デジタルハリウッド大学教授)、杉本卓氏(千葉工業大学工学部教育センター教授)。

    「人間にとって読書とはいかなる意味をもつのか」という本質的なテーマを軸に、日本における読書の特色、デジタル時代における読書のあり方など、現在の研究成果をもとに「読書」をめぐるさまざまな論点を提示します。

    大風呂敷を広げたようなテーマも、公演者とパネラー陣を見ると、深く掘り下げてくれそうで楽しみ。午後のお仕事は全てキャンセル。

  • 優しいふりして自分の首をしめる

    働いた。の一言で日記が終ってしまうよ。

    夏休みの有給をとっていない同僚に、ちゃんと取った方がいいよ、と優しいふりをして言ったのが9月半ば。月末、28~30日、週のド真ん中に3連休ですか。いいんだよ、いいんだけど、ちょっと自分がきつい。

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    最近 Magic Trackpad に慣れてきたら、マウスでも2本指タップをする癖がついていた。それに気がついたら、クリックという動作をひどく無駄に感じ、ますますマウスが使い難くなった。Appleよ、ワイヤード(USB)でWindowsで動作するTrackpadを出してはくれまいか。ついでにApple Keyboardも頼む。

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    ちょっと気になること。日高屋は、つまみ+酒だけで3時間くらい本を読んでいても許される場所だろうか。この手のチェーン店のコストパフォーマンスはすごい。軽く、安く、呑みながら本をゆっくり読める場所が欲しい。